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経営コンサルタントと東京大学で建築・デザインを専攻する学生を中心とした7人が「かもしれない日本~縮小時代の建築・都市のゆくえ~」を開催する。
本展覧会は「縮小する時代の建築・都市のあたらしい“みかた”」をテーマとしたもの。未来の“あるかもしれない”建築像・都市像が描かれた絵や模型、計十数点が展示される。
花本昭平(大和総研 公共インフラ関連ビジネスチーム アソシエイト)は本展覧会の開催趣旨について「人口減少と少子高齢化が進む日本では、既に公共インフラの余剰や空き家の増加が確認できる。それらを受け入れ、なお発展する都市は存在しうるのか。都市解析者とデザイナーの共同研究で明らかにしたい。縮小時代だからこそ描ける都市、それが「かもしれない日本」」としている。
製作
花本昭平/大和総研 公共インフラ関連ビジネスチーム アソシエイト
太田圭亮/東京大学大学院
安田大顕/東京大学大学院・HyperArchitectsLab代表
安福和弘/東京工業大学大学院
兵郷喬哉/東京大学大学院
吉川智美/東京大学大学院
池川健太/東京芸術大学大学院
万徳友里香/早稲田大学
会場
コンテナート
〒151-0053東京都渋谷区代々木1-28-9
代々木VILLAGE 2F
03-3375-1252
開催期間
2015/05/12(火) ~ 2015/05/31(日)
時間
開場 12:00 / 開始 12:00 / 終了 20:00
最終日は17:00まで
主催・共催・協力
コンテナート
〒151-0053東京都渋谷区代々木1-28-9
代々木VILLAGE 2F
03-3375-1252
問い合わせ
コンテナート
03-3375-1252
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
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